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2008年11月15日 (土)

ソフトバンクケータイの「イキナリ留守電へ転送」攻撃

最近、携帯で妻へ電話すると、イキナリ留守電へ転送されることが頻発しています。

普通は、ソフトバンク携帯で電話をかけると、一瞬の間の後、「プププッ、プププッ」というキャリア識別信号が聞こえてから、「トゥルルルル」と普通に着信し、その後、もし10回くらい着信音が続いても電話に出られないときは、「この電話を留守番電話サービスへ転送します」とアナウンスされた後に転送されます。

しかし、最近遭遇している「転送攻撃」では、電話をかけると、数秒間の沈黙の後、識別信号も着信音も何もなしで、「この電話を~」のアナウンスとともに留守電へ転送されるのです。

料金が安い(10月の料金は2人合わせて4,788円でした)のは良いんですが、話したいときに話せないのでは意味が無い。というわけで、キャリアを変えることを検討中。

とりあえず、つながりやすさ重視で、NTTドコモかなぁ…?

(´・ω・`)

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